サーバに接続するとリモート デスクトップが自動的に開くようサーバを構成できます。

サーバ上の 1 台のリモート デスクトップのみ使用する資格を与えられている場合、サーバに接続すると Horizon Client でそのデスクトップが開きます。

リモート アプリケーションが自動的に開くようサーバを構成することはできません。

ユーザー名とパスワード、RSA SecurID ユーザー名とパスコード、RADIUS 認証ユーザー名とパスコード、スマート カード個人識別番号 (PIN) など、サーバに接続するための認証情報を取得します。

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Horizon Client ホーム ウィンドウで、サーバのアイコンをダブルクリックします。

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入力のダイアログが表示されたら、認証情報を入力します。

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デスクトップとアプリケーションの選択ウィンドウの右上隅で、[設定] ボタン(歯車のアイコン)をクリックします。

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[設定] ダイアログ ボックスの左ペインで、デスクトップ プールを選択します。

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[このデスクトップに自動接続] を選択します。

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[設定] ダイアログ ボックスを閉じて、変更を保存します。

次にサーバに接続すると、Horizon Client でリモート デスクトップが自動的に開きます。